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LACOSTE / L.12.12 / SHORT SLEEVE CLASSIC PIQUE POLO / NAVY BLUE

LACOSTE / L.12.12 / SHORT SLEEVE CLASSIC PIQUE POLO / NAVY BLUE

暑いですね。たしかに暑いけどもうあきらめました。逆に気持ちイイ~って思うようにしました。自然のサウナです、ただ(無料)の。

最近、40肩?50肩のため、フロントボタンじゃないシャツ(Tシャツとかポロシャツ)を脱ぐのが一苦労です。着るにもちょっとした勇気が必要です。汗をかくと、カラダにまとわりついて更に脱ぎづらく、肩に激痛が走るので困ってしまいます。
コレほんとに肩の痛みを経験した人じゃないと分からないと思います。マジで痛いです。

汗でベトベトになって間違いなく脱ぐ時に激痛間違いなしの、ポロシャツです。

ラコステの定番、鹿の子ポロシャツです。最近は「L.12.12」なんて呼んだりするみたいです。

LACOSTE

着心地はいいです。昔のフランス製よりも着心地だけで言ったら良いんじゃないでしょうか。でも、個人的には日本の真夏には着たくないです。鹿の子のポロは、あんま汗ばまない季節の方が着てて気持ちいいです。

LACOSTE

僕の初ラコステは中学1年生の時に着たLACOSTE IZODのジジ臭いエンジ色の半袖鹿の子ポロ。たしかワニが青色だったと記憶しています。背中側の丈だけが異常なほど長かったです・・・そのエンジのIZODとまだ赤耳がついてたリーバイス501を丈詰めしないでロールアップしまくって穿いてました。それにレイバンのシューターとかかけて、訳わかんない中学生だったと思います。さらに、バンダナ畳んで額に巻いたりしてましたから。その頃の写真見るとヤバいです。

高校生の時は、学生の間でラルフローレンが流行ってましたが、流行に乗るのがあんま好きじゃなくて、ラコステ着てました。

その後、イギリスに住んでた頃は、本物か偽物か分からないくらい安い値段でジョンスメドレーとフレッドペリーが売られてたので、そればっか着てました。

そーいえば、今、この定番半袖ポロシャツ「L1212」のフランス製も売ってるんですね。ちょい欲しくなるな~。税別16000円か~。

ラコステのウェブを見ると、

LACOSTE HPより引用

『L.12.12』 Made in France
80年以上変わらないスタイルで作り続けられているラコステの定番ポロシャツ『L.12.12』。
1933年に誕生したMade in Franceの『L.12.12』 通称 「フレラコ」。昨年、日本からの強い要望により約20年ぶりに限定復活し、話題となりました。

フランス・トロワの自社工場で製造されるMade in Franceの『L.12.12』は、色落ちや型崩れがしにくい日本製の特徴に加え、独特のドライな肌触りが魅力。また、1人の職人が全縫製を担当するため、ハンドメイド感あふれる仕上がりとなっています。

さらに、ラコステブランド日本上陸50周年を迎える今年は、70年代後半から80年代にかけて使用されていたネームタグを完全復刻。

昨年よりカラーバリエーションも増え、往年のラコステファンはもちろん、ファンならずとも垂涎のアイテムとなっています。



「独特なドライな肌触り・・・」が気になるので、ラコステの店行って、触ってきますかね。

おフランスもイイんですが、ホントはIZODを復刻してほしいです。

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